ハードウェア方式を採用した授業支援システム
ハードウェア方式を採用した授業支援システム
京都府宇治市にある株式会社ラウンドでは、情報処理教育やパソコンを利用した教育でマルチメディア教室での授業支援システムの開発から販売までを手掛けており、そのシステムの大きな特徴はハードウェア方式を採用している点です。
導入時にオプション以外のソフトウェア導入は必要なく、画像転送には専用のLANケーブルを利用するので、ネットワークに負荷をかけないばかりではなく、完全リアルタイムでの転送も実現しています。
さらに、スキャンコンバータも内蔵している他、微積分処理や遅延補正処理も行ってくれるので、教室の最後尾等離れたモニタにも鮮明な映像を映し出すことが可能です。
画像転送だけを行うシステムから、双方向で学習者のモニタを確認出来るシステムまで揃っているので、詳しくはホームページにアクセスして下さい。